2019年12月10日火曜日

#MDR-Z7M2 + #NW-ZX500 で #AmazonMusicHD は不要!?

Sonyストアで10,000円のクーポンが当選したのにつられて、#MDR-Z7M2 を購入してしまいました。 

初代MDR-Z7は既に所有していましたが、初代がドンシャリ系なのに対して、M2はフラット系で音質が違うとのことなので、両方を使い分けながら楽しんでみたいと思います。
70mmの大口径スピーカーは正義です。
40mmのMDR1AとWF-1000XM2も使ってますが、やはり70mmは音質のレベルが全く違います。
良い音質を求めるなら、まずは出口のヘッドホンに投資すべきというのを体感できます。
 3.5mmアンバランスと4.4mmバランスのケーブル2種類が同梱されているので、新型のストリーミングWalkmanでも楽しめます。
 #NW-ZX500 のDSEE-HXと組み合わせてSpotifyなどストリーミング系Musicサイトで視聴すると、モスキート音が聞こえなくなった親爺の耳には、ハイレゾ音質として聞こえてきます。
Amazon Music のハイレゾ版に入会しようかと考えてましたが、#MDR-Z7M2 + #NW-ZX500 で十分高音質を楽しめるような気がしてきました。

2019年12月9日月曜日

#WI-1000XMK2 開封の儀 & ファーストインプレッション

 #WI-1000XMK2 の中身について、ご紹介します。
先代と違って、下記の写真のとおり非常にコンパクトに収納出来るのがGoodポイントです。本体、ケーブル等もきれいに収納できます。
 中に入っているのが、下記のとおりのもの+USB-Cケーブルですが、Type-Cのケーブルは他のものを常に持ち歩いているので、入れてません。
 NBA-N3と基本的に同じ9mmのスピーカーとバランス型ドライバーを使っているとのことです。
ワイヤレスではありますが、実は3.5mmジャックで有線接続もできるので、バッテリーがなくなっても普通のイヤホンとしても使えるのが、なにげに便利です。
 地下鉄内で使用した感想としては、WH-1000XMK3ほどではないにしても、それなりにノイズキャンセリングは効いています。
 ノイズキャンセリングが一番威力を発揮するのは、飛行機・新幹線等の乗車時なので、出張時にためしてみたいと思います。
 #WI-1000XMK2 のノイズキャンセリングで飛行機・新幹線等の乗車時にも問題なければ、WH-1000XMK3を持ち歩く必要がなく、荷物がコンパクトにできます。

2019年12月6日金曜日

#WI-1000XM2 ~ Sonyから早めに届いたよ!!

 フルワイヤレス・イヤホンの #WF-1000XM3 が非常に良い製品だったので
思わず #WI-1000XM2 もSonyストアで予約注文しておりました。
 正式なは発売日は明日7日のようですが、早くも自宅に郵送されたので、早速、使ってみました。
 正直、ノイズキャンセリングは、#WH-1000XM3 のレベルではなく、#WF-1000XM3 とそれほど大きな違いはありません。
 しかし、音質は明らかに#WF-1000XM3 より良いです。
物理的に音質向上のための部品を入れるスペースが多いので当然かもしれませんが。
 そして、#WF-1000XM3 との最大の違いは、「LDAC」に対応していることです。
#WF-1000XM3 はSBC/AACのみ対応なので、ハイレゾ音源には実は対応していませんが、#WI-1000XM2 はLDACに対応しているので、ハイレゾ音源を存分に楽しめます。
近日中に、Sonyのハイレゾ・ストリーミングのQuolita のモバイルアプリ版がでるようなので、そうしたらZX-500と #WI-1000XM2 とでワイヤレス環境でハイレゾ音源をWalkman品質の音質で楽しめますね。

2019年12月2日月曜日

Pixelmator Photo を使って写真を加工してみた!!

前回ご紹介した #PixelmatorPhoto を使って、実際に写真を編集してみました。
上記の写真を #PixelmatorPhoto の自動補正機能を使うと下の写真のようになりました。
多分、露出不足を判断して、全体に明度をあげたので、色味が全体に薄くなってしまいました。
そこで、アプリ内画面下部にあるプリセットを活用して、好みの状態に再度編集したみたのが、一番上の写真です。
今回はプリセットのみを活用しましたが、画面右側には各種パラメーターとスライダーがあるので、これを使うことで、細かく編集できます。
素人が趣味で使うレベルであれば十分すぎる内容だと思います。
Phoshop/Lightroomのようにサブスクリプションではなく、買い切りで使えるのも良いと思います。

2019年11月28日木曜日

#Pixelmator Photo ~ iPad用写真加工アプリが #BlackFridaySale で無料だたのでGetしてみた!!

Mac用のAdobe Photo Shop 代替ソフトとして名高い #Pixelmator のiPad版#Pixelmator Photo が #BlackFridaySale で無料だたのでGetしてみました。
 #Pixelmator Photo は加工というより編集に特化した機能が中心のようです。
どちらかというとLightRoomのイメージの方が近いでしょうか。
 先日のAdobeMaxでiPad版Photoshopがリリースされたことに対する対抗という意味もあるのかもしれません。
iPadProの性能は、写真編集という面でMacを超えてる部分もあり、またApplePencilも使えるので、趣味の範囲内でのRaw現像であれば、Macである必然性がなくなってきてるかもしれませんね。

2019年11月27日水曜日

#Amazon Black Friday Sale で購入した MUTUW iPad mini 5 ケース が超便利!!

 #Amazon Black Friday Sale 、色々とほしいものがありましたが、結局、購入したのは「MUTUW iPad mini 5 ケース」のみでした。
 セール後の価格は¥1,399-で、セール価格は¥879-でしたので、お得気分が味わえました。
 iPad mini 5は、Apple Pencilが使えるようになったのは非常に便利なのですが、ペンの保持をどうするかが悩みでした。
 今回購入したものは、ペンホルダーが内蔵されているので非常に便利です。
 これに小型のワイヤレス・キーボードがあれば、最強のモバイル端末になります。
 実は現行ラインで、無料でWord,Excel,PwerPointが使える9.7インチ以下のiPadは、mini5のみになったので、非常に貴重なサイズです。
出先でガッツリ仕事をするのでなければ、iPadOSが対応し、ペン入力もでき、無料でWord,Excel,PwerPointが使える7.9インチのiPadmini5は、ある意味最強端末です。

2019年11月26日火曜日

#α6600 の4K動画をiPhone/iPadに転送に便利~ #iXpand Slim

#α6600 で撮影した4K動画を、最近はiOSのiMovieで編集しています。
α6600 +ImageEdgeでPhone/iPadにWi-Fi転送できますが、さすがに4Kはデーターが大きいので時間がかかります。
 そこで有線接続の方が早くデーター転送できるので、サンディスクiXpandを中古で安く入手してみました。
iXpandはLightning端子とUSB3.0端子を備えているので、 PC/Macに取り込んだ#α6600 の4K動画をiPhone/iPadに転送するのに非常に便利です。
 使い方は簡単で、iOS側にiXpand Synicというアプリを入れ、Lightning端子に刺すだけです。
iXpandとiOSを接続すると、アプリ内にコンテンツ等が表示されます。
次に事前にiXpandに取り込んでおいた4K動画を選択してiOSに転送するだけです。
特にiPad OSではフォルダー機能が充実してきたので、PCとあまり変わらない感覚でデーター転送が出来るので、その後はiMovieアプリに画像を取り込んで編集するだけです。
 メニューにカメラ・SNS・カレンダーのバックアップ等があるので、それをタップして、必要に応じてiOS内のデーターを転送し、バックアップすることもできます。
 以前から販売されている製品ではありますが、iPadOSの登場により活用場面が増えたと思います。