2019年7月3日水曜日

バラが咲いた♬バラが咲いた♬真っ赤な薔薇だ〜♬

 北国もやっと薔薇の季節となりました。
 久しぶりにSEL55F18Z+α6400で薔薇を撮影してみました。
 やはりZEISSのレンズの色乗りは綺麗ですね。
今度はフルサイズとZEISSの組み合わせで薔薇を撮影してみたいと思います。

2019年7月2日火曜日

#セブンイレブン でおにぎり1個をGet!!

スマホ決済、とうとうコンビニ間の競争にもなってきましたね。
7月から始まった7Payで今おにぎり1個がもらえるキャンペーンが始まってますね。
 セブンは後発組なのでLINE Payやメルペイとも連携するようですね。
 ファミリーマートもファミペイを始めてます。
 ファミペイは7月末まで15%還元キャンペーンをやってます。
小さな金額でも山となると2000万円になるかもしれないので、積極的に利用したいと思います。

2019年7月1日月曜日

ソニーストアがお得!! 〜 #SEL100400GM+SEL14TC を購入してみた!!

SEL200600Gが発売されてから色々と検討した結果、SEL100400GM+SEL14TCを購入しました。
決めては最短撮影距離と重さで、基本手持ち撮影の私としては、SEL200600Gは取り回しが難しいという結論になりました。
 1.4倍のテレコンをつければ、560mmとなるので600mmとそんなに変わりませんし、APS-Cに装着すると600mmそのものです。
ソニーストアは現在、下取り価格増額キャンペーンをしているので、SEL70300Gを88000円で下取りいただけたのも大きかったです。
そのほか、株主優待、各種クーポン、ソニー銀行カード払い等を組み合わせることで、SEL100400GM+SEL14TCで約215,000円で購入できました。
更にα安心プログラム会員でもあるので、3年ワイド保証も無料でついてきました。
高いレンズなので、ワイド保証が無料でついてくるのはソニーストアならではの有り難いサービスです。
 早速、α6400+SEL100400GMでおしどりの雛ちゃんを試し撮りをしてみました。
 SEL100400GMは三脚ハンドルがついているので、これで機材をぶら下げる形で持つと、タッチパネルを使ってのAF設定がしやすくなるのは、ハンドルなしのSEL70300Gと比較して大幅に撮影しやすくなった天です。
 特に動画撮影時にはこのスタイルは非常に撮影しやすいです。
小動物は動きが早いので三脚で撮影するのは向かないので、手持ちで機動的に機材を動かしながら撮影できるのは非常に便利でした。


2019年6月27日木曜日

プロも絶賛する #Sigma 16mm F1.4 DC DN 〜 動画撮影にも超便利なレンズ!!

私のα6400に標準で装着されているのは、#Sigma 16mm F1.4 DC DN です。
このレンズ、約4〜5万円で購入できますが、写りは非常に素晴らしく超コスパの高いレンズです。
α6400+Sigma 16mm F1.4 DC DN で愛鳥のインコを室内で撮影してますが、暗い室内でも明るいF値に助けられて、室内でも問題なく撮影できます。
 特に動画撮影する場合は、α6400のタッチパネルをタッチすることでのピント合わせと組み合わせることで、非常に素晴らしい動画撮影機材となります。
 α6400もSigma 16mm F1.4 DC DNも手ブレ補正はついませんが、広角レンズなので手ブレで困ることは、ほとんどありません。
 このレンズ、プロカメラマンのIlko Alexandfoff氏も絶賛してます。
下記の動画で、α6400+Sigma 16mm F1.4 DC DNとα7Ⅲ+SEL24F14GMとのボケの違い等を紹介してくれているので、非常に参考になります。
(https://www.youtube.com/watch?v=in81Zm_wkIc)

2019年6月26日水曜日

#SEL200600G より #SEL100400GM にテレコン付けた方が汎用性があるのかな?

 #SEL200600G 予約殺到で9月以降にならないと入荷しないとのことのため、気持ち的に#SEL100400GM にテレコン付けた方が汎用性もあるので、良いかなという気になってきました。
 1.4倍テレコンをつければ、560mm、2倍テレコンをつければ800mmとなり、#SEL200600Gの射程距離を概ねカバーできます。
ただし、1.4倍の場合はF8、2倍の場合はF11とF値が暗くなるのがデメリットですが、最短撮影距離は98cmとなるので、近くによってきた小動物などにもピントを合わせやすいというメリットがあります。
またSEL100400GMをAPS-Cと組み合わせれば、600mmとなり、テレ端でもF5.6と、SEL200600GのF6.3より一段明るくなります。
ソニーが望遠レンズのラインナップを増やしてくれるので、嬉しい悩みが増えました。


2019年6月25日火曜日

#RX10M4 のズームアシストが超便利!!

 SEL200600Gの購入検討のためにソニーストアに行ったら、RX10M4 の望遠時に超便利な機能「ズームアシスト」を教えてもらいました。
この機能は、600mmのテレ端利用時に被写体がフレームから外れた場合に、画面をワイドに戻して、被写体をフレームに入れて撮影するための機能です。
 望遠利用時の悩みをズバリ解決してくれる素晴らしい機能です。
  この機能を使うためには、いずれかのキーに「ズームアシスト」機能を割り振っておく必要があるみたいです。
素人が趣味のレベルで600mmを使うのならRX10M4 の方が便利なような気がします。

2019年6月24日月曜日

#SEL200600G とRX10M4 では600mm望遠の場合どちらが良いか悩む!!

 週末、ソニーストアにSEL200600Gを予約しにいく時間がなかったので、改めて600mm望遠の場合、SEL200600G とRX10M4 でどちらが自分にとってよいか考えてみました。
 画質はフルサイズ対応するSEL200600Gなのは言うまでもありませんが、個人的な問題点としては、約2キロと重いのと最短撮影距離が約2.4mと寄れないことにあります。
 この点RX10M4は、本体が約1kgで約半分の重さです。
 また、600mmのテレ端でも約72cmまでよれます。
 画質を別にすると、RX10M4の方が多機能で使い勝手がよいのは明らかです。
RX10M4の最大の弱点は、やはりセンサーが1インチと小さいので、暗所に弱いことです。
飛行機や大型の鳥の撮影も好きですが、現実に撮影機会が多いのは近所の小鳥さんなので、自分の撮影スタイルがよりどちらに適しているか検討してみたいと思います。