2017年1月16日月曜日

BIC SIMを初期費用1円で申し込んでみた!!

新年になりデーター通信の回線契約を見直している中で、BIC SIMが初期費用1円で使えるキャンペーンを発見したので、申し込んでみました。
BIC SIMは、IIJmioにWi-Fiが使える特典が付いたsimなので、通常のIIJmioよりちょっとお得に使えます。
データー通信専用のSIMは、webからの申込みのみですが、通話付きのSIMは店頭でも申し込めるようです。
申し込みのページをクリックして、指示どおり進むだけで簡単に申し込めます。
IIJは通信回線に定評があるMVNOなので、使用感などを改めてレポートできればと思います。



2017年1月13日金曜日

UQmobileをXperia Z5(SOV32)でAPN設定してみた!!〜au系MVNO/Volte対応端末でのAPN設定の注意点!!

UQmobileからVolte対応simが届いたのでXperia Z5(SOV32)でAPN設定をし、通信を開始しましたが、その際の注意についてご紹介します。
 APN設定をする場合は、「設定」ー「その他設定」から入ります。
 次に「モバイルネットワーク」ー「高度な設定」を選択します。
 ここからが要注意になります。
 以前Xperia Z3でAPN設定をしたときはすんなりと「CPA設定」が表示されました。
 またUQmobileのAPN設定のXperia Z1を例にした説明にもそう書いてあります。
 しかし、Volte対応のZ4やX5では、「CPA設定」がグレーアウトして表示されません。
非Volte対応simのAPN設定と同じと思ってここまできても、どうやっても「CPA設定」ができず、かなりあせります。
Volte対応端末の場合は、もう一手間「SIMロックステータス」の設定が必要となります。
まず「設定」ー「端末情報」から入ります。
 次に「機器の状態」を選択します。
 次に「SIMのステータス」を選択します。
 次に「SIMカードステータス」を選択します。
最初は「許可されていません」と表示されるので、下部にある「SIMステータスの更新」を選択すると、やっと「許可されています」が表示されます。
 この作業をした後に、「CPA設定」を選択すると、APN設定を入力する画面が表示されるので、UQmobileのAPN情報を入力すると、通信できるようになります。
 この落とし穴は、UQmobileに限らず、mineoでも同様なようですので、au系MVNOのAPN設定をするときには知って置かなければいけない知識ですね。
 Simの選択、APN設定共に、au系MVNOは、Docomo系MVNOよりちょっとしたティップスを知っておくことが必要ですね。

2017年1月12日木曜日

昔懐かしい伝統の最中「ひとつ鍋」#六花亭

 六花亭でむかつ懐かしい最中「ひとつ鍋」を購入してみました。
 こちらが断面です。
小豆餡と牛皮がサンドされているもの昔から変わりません。
 「ひとつ鍋」は、もうかれこれ40年以上は販売されていると思います。
商品名の由来は、十勝・帯広を開拓した先人がひとつ鍋で飢えをしのいで厳しい冬を乗り越えたことからきているようです。
商品名の由来からも、伝統の味ゆえからも、根強いファンがいるロングセラー商品なのでしょうね。

2017年1月11日水曜日

地元の人に大人気「英記麺家」〜年末香港シンガポール旅行記③

 香港といえばグルメシティでもあります。
ぐぐるとホテルの近くに地元の人に大人気「英記麺家」というのを発見したので挑戦してみました。
 LOCALの人向けですのでメニューは全て広東語ですので、漢字の雰囲気でなんとなく頼んでみました。
 コチラは読み方はわかりませんが、メニューの一番上に載っていたものです。
 細麺が非常に美味しいヌードルです。
雲呑麺が有名なので、本当は食べたかったのですが、夜に行ったため本日は雲呑は売り切れとのことでした、残念。
 店内は下の写真の雰囲気です。典型的な香港のLOCALの人向けのお見せですね。
机にメニューが貼ってあるので、指差し注文ができるので、広東語がわからない人でも、注文はし易いです。
 コチラは厨房の様子です。

 お見せのあるエリアは急勾配の斜面地なので、エスカレーター歩道がありました。
香港はLOCALのお見せで食べると安くて美味しい本場のものが食べることができて楽しいですね。




2017年1月9日月曜日

UQmobile(Biglobeパッケージ)+au Xperia Z5の申込でみた!!〜注意点付き

 au Xperia Z5の中古がGEOで安かったので衝動買いしたので、次にUQmobileのSimを用意することにしてみました。

 昨年Amazonで購入していた代理店がBiglobeのUQmobileのエントリーパッケージで使って申し込んでみました。
 なお、今ならGEOでau用の中古スマホを購入したら本家UQmobileエントリーパッケージが「1円」で購入できるます!!
なお。代理店がBiglobeのUQmobileのエントリーパッケージと本家UQmobileエントリーパッケージでは、アクセスするサイトが違うようです。
基本的にはサイトの指示に従って申し込み手続きを進めればよいのでが、Simの選択には注意する必要があります。
 Xperia Z4以降のVolte対応機種には「マルチSIM」選択しなければいけないということです。上記のmicroSIMとnanoSIMはVolte非対応のSimなので、Volte対応機種では通信ができません。
 私もXperia Z3で使用しているmineoのau用sim(volte非対応)をXperia Z5に挿してみましたが、そもそもAPN設定ができず使えませんでした。
 端末がVolte対応か非対応かに応じてsimも選択しなければいけないのは、au系MVNOを使用する場合の要注意点です。Docomo系MVNOには無い注意点ですので気をつける必要があります。
 Volte対応機種でMVNOを使う場合のもう一つの注意点は、Simロック解除をしておく必要があることです。
 これはau系、Docomo系どちらでも必要なようです。
 Simロック解除をしていない中古端末の場合は、購入価格の他にショップでのSimロック解除代金3,240円が必要になることにも注意する必要があります。
最後にUQmobileのsimをweb上で申し込む上で注意すべき点があります。
 エントリーパッケージの場合は「IMEI」を入力するように記載されていますが、ここを入力するとなぜか「この端末は申し込みできません」と表示されるので、ここを空欄にしたままにして次にすす必要があります。

 UQmobileは通信品質は良いですが、MVNOに慣れていない方が自力で使用するにはまだ少々ハードルが高いかもしれませんね。

2017年1月8日日曜日

iPhoneはケースと保護ガラスが百均で買えるのが便利!!

iPod Touch代わりにつかっているiPhone5のバッテリーが弱ってきたのとGEOが1/9までスマホを10%割引にしているので、中古のiPhone6を購入しました。
 スマホはかならずケースと保護ガラスでガードするようにしています。
 iPhoneは百均で、これらのグッズが揃ってしまうので便利ですね。
以前は保護フィルムしか見かけませんでしたが、今や百均でも保護ガラスが購入できる時代になったんですね。
 合計216円で済んでしまいました。
 実際に装着してみましたが、今のところ特に問題はありません。
iPhoneは新品で購入すると良いお値段ですが、中古と百均で揃えると格安スマホになりますね。
通信は398円/月のロケットモバイルにする予定ですので、キャリアでiPhoneを購入するより相当に安く入手できました。

2017年1月6日金曜日

香港百万ドルの夜景はXmasは一千万ドル!?〜年末香港・シンガポール旅行記②

年末香港・シンガポール旅行記のPart2です。
桃園空港はエバー航空だらけでしたが、香港はキャセイ航空だらけでした(笑)
12/25に香港に到着したので空港はXmasの装飾がそこかしこにありました。
Xmasがもりあがるのは、中華圏であっても、元英国嶺だったなごりでしょうか。
日本とちがってXmasがおわっても新年まで飾り付けがそのままというのは新鮮でした。
空港バス乗り場への通路にもサンタさんがまっていました。
宿は香港島でしたが、Xmasイルミネーションは九龍側からみた方が綺麗なので、スターフェリーにのって渡りましたが、乗り場は同じ目的の人々で長蛇の列でした。
中環のスターフェリー乗り場近くには遊園地が新設されてますが、そこもイルミネーションで綺麗になっていました。
夜のスターフェリーは絵になりますね。
コチラはスターフェリーから見たイルミネーションです。
九龍に到着すると凄い人混みでした。
これは九龍のスターアヴェニューから見た香港島のXmasイルミネーションです。
いつものシンフォニーライツと違ってXmas用の特別イルミネーションなので大変豪華でした。
聖夜の香港百万ドルの夜景は、一千万ドルの夜景の値がありますので、機会があれば皆様も是非ご覧ください。